アレルゲン情報

アレルギーが心配な方のためのアレルゲン情報
(食品衛生法における27物質及び魚介類)

食品衛生法により、アレルギー症状を引き起こす可能性のある原材料として表記が義務付けられている、特定原材料7物質(乳、小麦、卵、そば、落花生、えび、かに)を含む28物質が、生活クラブの消費材の中に含まれているかどうかを調べることができます。
アレルゲン情報は、下記よりExcelファイル(またはCSV形式のファイル)をダウンロードしてごらんください。

2018年11月4回(47週)~12月3回(50週)企画の情報です

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【エクセルファイル】

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【CSVファイル】

2018年10月5回(43週)~11月3回(46週)企画の情報です

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【エクセルファイル】

消費材のアレルゲン情報ダウンロード【CSVファイル】

 

【ご注意】

このページでダウンロードできるファイルに記載されているアレルゲン情報は、必ず下記の留意事項をお読みのうえ、あくまでも参考資料のひとつとしてご利用ください。

また、ファイル制作時の情報の正確さには十分注意を払っていますが、意図しない誤りによって不正確な情報が含まれる可能性はあります。お手元にある消費材のご利用の前には、必ず消費材本体の包材に記載されている原材料情報に目を通してお確かめいただくようお願いします。

●留意事項
アレルゲンに関わる本情報は完璧なものではないことをご理解ください。

  1. 下記の例など、微量原材料の捕捉が不十分です。
    • 製造工程中に使用されても原材料に表示されない物質=加工助剤
      例:焼き菓子を作る際に鉄板に塗る油脂。
    • 加工食品を原材料に使用した場合の、その原材料に使用されている添加物等=キャリーオーバー
      例:原材料に味噌を使用している場合、その味噌に使用されている保存料としてのアルコール。
  2. 製造工程の洗浄や区分管理には限界性があります。
    例:パン製造工場で「そば粉」を使用した製品の製造による「そば粉」の空気中移汚。こうした対策は医薬品レベルの隔離・分別製造が求められることになります。

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