虹の街ニュース

【「生活クラブ虹の街 小規模保育おおたかの森」入園式が行われました!】

 

4/2(月)「小規模保育おおたかの森」にて、入園式が行われ、4月より入園が決まっている16組の親子が初めて登園しました。入園式の看板や飾りつけなどは、組合員のボランティア組織「はぐぐみ隊」メンバーが、この日のために華やかに作ってくれました!

木村理事長の開会挨拶のあと、田中丸園長より、「安心安全な食材を使った給食『食育』、厚さ30ミリの杉板など木のぬくもりを感じる『木育』など、生活クラブの環境を存分にいかした保育環境で子供たちを育ててまいります。」と挨拶されました。

 

次に、園長よりスタッフの紹介、入園児の紹介が行われ、スタッフ全員でわらべうたを合唱し、園児と保護者を歓迎しました。

次に、木嶋主任から、流山市長からのお祝いメッセージ紹介と全体のお知らせがありました。

その後、0~2歳児まで各クラスに分かれ、それぞれ自己紹介、担任やスタッフよりのお知らせ、質疑応答などが行われました。

最後に、保育室、園入り口等で記念撮影をし、終始なごやかなうちに終了となりました。

千葉県内生協として始めての保育園事業が、いよいよスタートしました。

「食育」「木育」「共育」「支え合い」をキーワードに、「子どもを真ん中に置いた地域づくり」を進めていきます。

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